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恋は百年戦争47



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「………久しぶりだな、ユノ」



兄さんはこんな顔だったかな。大人になって痩せたから雰囲気が違うだけなのか。



そういえば兄さんに会うのは何年ぶりだろう。



たまに家へ遊びに行っても仕事でいないことに、いつの間にか慣れていた。最後に会ったのは確か中学生の頃、4人でバーベキューをした時だ。あれから4年以上は会っていなかった。ルナやウヌに話を聞くだけだった。


呆然と立ち尽くしたままのユンホに、ジェウォンが声をかけた。弱々しく力無い笑みだった。


ユンホはハッとして、ジェウォンに駆け寄った。


「兄さん……!過労で倒れたって……大丈夫なのか?」


「ああ…ちょっと夏バテだよ、大したことない」


「そんなわけ…ないだろ。痩せてるし…食欲は?何か食べれる?」


「いや、今はいいよ。まあ座って。来てくれてありがとうな」



促されるまま座り、ユンホはジェウォンの手を握った。点滴の管に繋がれた細い手は、ユンホより小さく見えた。



ユンホが来て嬉しいのか、ジェウォンは笑っていた。痩せてはいるけど元気で、記憶のままの優しい兄の姿。



話すうちに、さっき部屋に入ってきた時のぞっとした感覚は薄れていた。あまりに久々に会ったから戸惑ったのかもしれない。


「それにしても…大きくなったな」


「うん。何年ぶりだろうな。前に会ったのは多分中学生の時だよ」


「はは、うん。ごめんな。そうだよな」


「仕事忙しいの?大変なのか?」


「うん…まあね。それよりユノの話聞かせてくれよ」


「え?うん…」


自分の話といっても何もない。表向きは親の言いなりに、かつバレないように息抜きしながら、なんとなくを日々を過ごしていた。


とりあえず学校や部活の話、先週もウヌと公園で遊んだ話。ユノの当たり障りのない近況を聞きながらジェウォンは微笑んだ。



「……父さんと母さんは元気?」


「ああ、元気だよ。急いで来たから忘れてたけど、今から連絡するよ」


「いや、いい」


「でも…」


「いいんだ。もう俺とは二度と会わないって言ってたし、ユノも会ってたなんて知ったら迷惑がかかるよ。だから連絡しないでくれ」


「………分かった。あ、ルナがもうすぐ来るって。泣きそうな声してた。心配してたよ」


「そうか、ありがとう。ルナにも迷惑かけちゃったなあ…」


「迷惑なんて思うわけないよ。兄さんはしっかり休んで」


「はは、ありがとう。頼もしいな。もうユノも高校生かぁ…時間が経つのは早いな」


「うん」


「背も伸びたな。今何センチ?」


「183くらいかな」


「うわー…まじか。ついに抜かれたな」


「え?ほんとに?兄さんを追い抜くなんて、なんか嬉しいよ」



兄にいつも憧れていた。歳が離れていることもあり、何一つ勝てなかった。だから背が伸びて兄を追い越したことだけでも嬉しかった。


ユンホにとっては当然身長のことを言ったけど、その言葉にジェウォンの表情が固まった。



「………兄さん?」



顔を強張らせたジェウォンが、ぽつりと呟いた。


「ユノはいいよあ…」


「え?」


小さな声だったから聞き返すと、もう一度「ユノはいいよな」と言われた。



「俺が働いてる間、ユノは学校に行って勉強して遊んで自由に過ごせて……親からの小遣いで好き勝手に生きて。楽しいだろうな…。そうやって俺を追い抜いていくんだな」


「兄さん…?」


「逆に言えば、ユノが色々なことをして成長してる間…俺はひたすら働いてるだけってことだよな」


「いや、そんなことは…」


「ユノは気まぐれに俺の家に遊びに来て、作りたてのルナのご飯を食べてウヌと遊べるんだよな」


「………」


「でも俺が仕事を終えて帰った頃には2人は寝てるし、ご飯も冷めてる。朝早く仕事に行くから、ウヌともたまに仕事が休みの時くらいしか話してないし…」


「兄さん…」



「俺はお前が羨ましい」



静かな部屋に、ジェウォンの声がやたらとはっきり響いた。その目には怒りではなく、明確な羨望が込められていた。


ユンホは喉が渇いていくのを感じた。


「え………」


「俺も、ユノみたいに生きれたらな」


「兄さ………」


優しい兄の顔が歪む。


次第に涙が溢れて、嗚咽する。



荒々しく吐き出されていく感情にユンホは戸惑った。



「…もう嫌だ。何で俺ばっかり………」



ジェウォンは弱っていた。


気丈に振る舞っていても、ユンホの言葉で心が決壊してしまったのかもしれない。


点滴に繋がれた腕で両目を覆い、ジェウォンの小さな泣き声だけが聞こえる。



ユンホは途方に暮れた。何を言えば良いのか分からなかった。



慰めればいいのか、そんなことしたら怒るんじゃないか、何と言うのが正解なのか。手持ち無沙汰で、結局は何も言えず、涙を流すジェウォンを困り顔で見つめることしかできない。



少し泣いて落ち着いたのかジェウォンは「ごめん」と謝った。



高卒で働ける仕事は限られていて、安い給料で、かつこの学歴社会ではどんなに頑張っても所詮高卒だと見下される。


仲の良かった友人達が大学生活を謳歌して、憧れの仕事に就き、あっという間に自分の給料を超えて、充実した日々を過ごしている。


ジェウォンはずっと抱いていた胸の内を語った。



「俺の責任だし、ルナと結婚したことには後悔してない。ウヌも可愛いし…生まれてくれて本当によかったと思ってる」



その言葉にほっとした。



もしそれに対しても後悔してたら俺は……。俺は?どうするんだろう。



「自分で選んだ道だから、本当は後悔なんてしたくない。でも、毎日後悔だらけだ」



夢と、プライドと、意地と、嫉妬。


兄さんは本当は野心家で、誰よりも活躍して稼いで注目されたいという欲があった。幼い頃からそうなるよう親に期待されていた。


だからこそ、今まで誰にも話せなかったのかもしれない。


ジェウォンの重々しい言葉たちに、ユンホは対抗できなかった。



「俺は不幸だ」



ユンホは泣きそうになった。ジェウォンからそんな言葉を聞きたくなかった。


「そんなこと言うなよ…」


「頼む。ルナとウヌを、俺みたいにしないでやってくれ。俺が不甲斐ないばかりに、あのふたりまで不幸になったら…俺の存在価値がなくなる」


「え」


「だから…あのふたりを、幸せにしてやってくれ。助けてやってくれ」


ジェウォンに強く手を握られた。


睨むように見つめられる。


泣いて目尻が赤く染まり、縁取られた黒目から色濃い死の匂いを感じ、背筋が粟立つ。


筋立った手は細いのに、日に焼けて褐色でアンバランスだ。色白な自分とのコントラストが不気味だった。


それはジェウォンの願いだった。


大丈夫なんて言ってたけど、本当は自分の身に異変が起きていると気付いていたのかもしれない。




そして、その言葉は俺にとって呪縛だった。








「…兄さんと話したのはその日が最後。俺は何て答えたのかはっきりとは覚えてない。頷いただけか、何も言わなかったか…。次の日には退院するって話だったけど結局2日後に兄さんは亡くなって…、すぐに通夜と葬式が終わった」



結局ユンホは両親にジェウォンの入院を伝えたが、見舞いに行かなかったらしい。無理矢理連れ出して、葬式には出た。


ジェウォンの葬式の時、茫然自失として窶れきったルナと、不思議そうな表情のまだ幼いウヌ。ふたりの顔はあまり見れなかった。



棺の前で眠るように、でも死んでいる兄。ずっと憧れていた兄は呆気なく死んだ。



俺は涙が溢れた。



何に対しての涙だったのか、色々な感情がこみ上げた。幼い頃から見てきた兄の笑顔、病室で震えていた兄の泣き顔、自らを不幸だと言って苦悩に満ちた表情、全てが走馬灯のように駆け巡った。


でも最後は、あの病室で俺に言い放った言葉が頭を埋め尽くした。

遺されたルナとウヌがあまりに不憫だった。ジェウォンが言っていた通り、あのふたりが幸せにならなければ誰も報われないと思った。



そこから必死に…、それこそ死に物狂いで勉強して、ジェウォンが目指していた大学に入学した。卒業後は、誰もが知る一流企業に就職した。



親は喜んだ。「これでやっと汚名を晴らせる」「ご先祖様にも顔向けできる」なんて言って。次は「これからも真っ当に生きて良家のお嬢さんと結婚してほしい」と期待された。


でも実際俺はゲイで、親の思う"真っ当"でないのは明らかだった。両親は同性愛にも否定的だ。本当のことを言えるはずもない。


就職後、俺はルナとウヌと一緒に暮らそうと提案した。ジェウォンの願いを叶えるためでもあったし、自分自身も家から逃げたいと思っていた。



「…それで、家事が苦手なふりをしているんですか?」


「え?」


「だってユンホさんは手先も器用だし料理もできるし…ルナさんは、ユンホさんは家事が苦手だって言ってました」


「……ふふ、鋭いね」



ルナが遠慮するから、生活費を援助する代わりに家事をしてくれないかと言えばルナは「1人も2人も一緒だから」と引き受けてくれた。ルナが倒れたのを機に、それは始まった。なんて言いつつ、実際は俺もすごく助けてもらった。それに生活は楽しかった。



暮らし始めてすぐに俺がゲイだってことも打ち明けた。ルナは驚いてたけど「だからいつも彼女いなかったのね」とあっさり納得していた。それに打ち明けたほうが都合が良かった。俺もいい歳して結婚しないのかと周りに言われるのも嫌だったし、夫婦と親子という家族を演じている方が世間体的にもちょうどよかったんだ。



「俺は世間にも親にも絶対認められないし…ちょうどいいなんて投げやりになってたのかも」


「自分を卑下しないで下さい。 ユンホさんは素敵な人です」


チャンミンの言葉にユンホが口角を上げて小さく笑った。


「今思えば同情だったかもしれない。でもあのふたりが幸せになることで、兄さんの存在価値を見出したかったのかもしれない。今となってははっきりは分からない…」



項垂れたユンホの表情は見えない。



「結局、俺がやってきたことは独り善がりの自己満足だったかもしれないね…」


「でもルナさん、ユンホさんに助けてもらったって言っていました。ウヌもユンホさんは憧れの存在で尊敬してるってずっと前から言ってます。それは嘘じゃないし、無意味ではないと思います」


「…そうだといいな」



前にチャンミンが家に来て、ソファーでセックスをした日。あの日はジェウォンの命日だった。ルナとウヌは墓参りに行っていた。ユンホはジェウォンの墓参りには一度も行っていない。



「…どうして言ってくれなかったんですか?」


「…言えるわけない。ウヌの親友に、そんな話はできない。本当にごく僅かな人しか知らないことなんだ。それに…ただでさえ勉強で忙しい学生のチャンミンにそんな話できるわけないよ。無関係のチャンミンを巻き込みたくなかった」


「………」



確かにそうかもしれない。



「でも、ユンホさんが悩んでいるのに僕は何も知らずにのうのうと笑っていたと思うと…無力で腹が立ちます」


「それは違う。俺はチャンミンがいるだけで癒されてた。余計な心配も何もかけたくなかったんだ。ごめん」


申し訳なさそうにすぐに謝るユンホに、チャンミンはムカムカしてきた。


「謝ってすぐ許されると思ってますか?」


「え」


「ユンホさんはずるいです。一方的に決めて、最後は謝って逃げる」


「……………」


「僕すっごく傷付いたんです。ユンホさんのせいで、余計に勉強に身が入らなくなりました。もう受験勉強もどうでもよくなりそうです」


「えっ!?」


「だから、これからはユンホさんがそばにいて見張っててください。一緒にいたいです」


驚いていた顔がきょとんとして、次第に緩み肩を震わせた。


「ふふ、ははっ……うん、…うん、そうだね」


「だから隠し事はなしです。全部話してください」


「うん、うん」



楽しそうに笑ったユンホに、チャンミンもほっと息をつく。



その様子を見て、ユンホがさらに嬉しそうに微笑む。



「チャンミンのこと…最初はウヌの友達で、可愛い子だなって思っただけだった。もちろん遊びだったわけじゃない。でも俺たちは年も離れてるし…正直、最初はそこまで深くは考えていなかったんだ。恋をするのも久しぶりだった。けどいつの間にか、チャンミンを本気で好きになってしまったんだよ」


「え」


チャンミンは顔を真っ赤にした。


「え、信じてなかったの?」


「信じてました…けど、結局フラれちゃったし…遊びだったのかもって思ったことはあります」


「そうか……そりゃそうだよな。俺が何も言わなかったから悪いんだ。不安にさせてごめん、俺は本気だよ。年甲斐もなくかっこ悪いけどね」


「だって僕は、不倫だと思っていたから。それでもいい、ユンホさんといたいって思っちゃったんです。だから僕も本気です」


「……そっか」


ユンホは目を細めてはにかんだ。


「俺はゲイだけど、チャンミンは違うって分かってた。だから余計に怖かったのかもしれない。でもチャンミンは日に日に可愛くなるし…俺の方が夢中になって後戻りできなくなった」


ユンホの口から直接語られる自分への気持ちに、チャンミンはドキドキが止まらない。


きゅっと下唇を噛み締めて、恥ずかしさで俯く。


「でも、本気になるにつれて悩みは増えた。それに将来の夢について聞かれて…、自分のせいでチャンミンの未来に責任を持てないと思った」


前に遊園地に行ったのは、俺が小学生で、兄さんは中学生だったかな。家族と観覧車から見た夕陽が忘れられなかった。一番楽しかった思い出だ。


「あの時、兄弟がいるか聞かれたね。言うか悩んだけど、言えなかった。でもあの綺麗な光景をチャンミンと見れて良かった。楽しかった思い出をチャンミンが更新してくれた。感謝してる」


「ユンホさん…」



チャンミンの母親が来た時も、息子を監視しようとするあの態度が自分の母親と重なった。チャンミンの母親に向けた言葉も、昔は言えなかった自分の気持ちが含まれていたのかもしれない。


まだ若くて、夢を追えるチャンミン。こんな過去に囚われて縛られた男と一緒にいなくても何でもできる。そう思えば、自分の存在が邪魔で仕方がないということに気付いた。負担をかけたくなかった。


チャンミンは裏表がなくて、俺はいつも救われていた。心は巣食われて、虜になっていた。チャンミンに余計なことを話して悩ませたくなかったけど、一方的で押し付けがましかった。それはチャンミンも俺も嫌いな…両親のやり方と一緒だったな。



「俺といても、チャンミンが幸せになれる保証もない。俺が頑張るほど両親は喜んでいたけど、それで…ルナとウヌも幸せかどうかは分からない。ジェウォンの分まで、俺はふたりを幸せにしないと…」



「じゃあ、ユンホさんの幸せはどうするんですか?」



「え?」


「誰がユンホさんを幸せにするんですか?」


「………」


チャンミンの言葉が予想外と言わんばかりに、豆鉄砲を食らったような顔をしている。


その表情がまた可愛くて、今日は新しい姿をいっぱい見れているなあと頭の隅で思った。


チャンミンはユンホの手を握った。


大きなその手は、チャンミンが思ったよりも遥かに色々なものを背負って守って生きてきたんだろう。子供の自分には想像もつかないくらい、苦しくて大変な思いもしてきたんだろう。


悩む姿も美しい。でも苦しむ姿は見たくない。


ここで、ずっと聞きたかった質問をした。


「前に言ってた、ユンホさんの夢。教えてくれませんか?」


「俺の夢?俺の夢は……」



呆然としたようなユンホは、考えを巡らせて、小さく呟いた。




「俺の夢は………幸せになることだ」




言葉にした途端、ユンホの瞳が潤んだ。



涙は流していないのにまるで泣いているようだった。チャンミンはぎゅっと抱き締めた。いつだって包み込んで頭を撫でてくれたユンホに、初めて同じことをした。ユンホも、そっとチャンミンの背中に腕を回した。



「僕はユンホさんといれば幸せになれます。僕も……ユンホさんを幸せにしたい」


「………俺はいつも勝手だってつくづく思うよ」


「でもそのおかげで、僕はユンホさんに出会えました」


「…チャンミン」


「僕は人見知りだし…そんなに友達もいません。ユンホさんがウヌのお父さんじゃなかったら、僕たちは出会ってないです。だから、ユンホさんが今までやってきたことに僕は感謝したいです」


「……………そうか、うん。ありがとう、チャンミン。俺もチャンミンに出会えて本当によかったよ」



宝石のような瞳からついに涙が零れて、頬を濡らしていく。


初めて見るユンホの涙だった。


恥ずかしいのか顔を見せないようにすぐ抱き締め合ったからほんの数秒しか見れなかった。


じんわりと、ユンホの涙がチャンミンの首筋を濡らす。熱い吐息も感じて、チャンミンも泣きそうになるのをぎゅっと堪えた。



「……強いな、チャンミンは」


「だって、ユンホさんが好きだから。逃したくないです」


その言い草に、ユンホは思わず吹き出した。首がくすぐったい。


「嬉しいよ。俺ももう絶対逃がさないから」


「はい」


「話、聞いてくれてありがとう」


「こちらこそ、話してくれてありがとうございます」



顔を上げたユンホはもう泣いていなかった。白い肌に、泣いて赤く染まる目尻が色っぽいなんて不謹慎にも思ってしまった。



「受験で忙しいのに、こんな重い話して振り回して…ごめんね」


「本当ですよ。食べ盛りなのに痩せたので、美味しいごはん食べたいです」


「うん、うん。また焼肉食べに行こう」


「それに…僕受験生で今からもっと大変なので、ユンホさんがこれからも勉強教えてくださいね?」



チャンミンが上目遣いで見つめると、涙袋をそっと撫でられて愛おしそうにキスを落とした。チャンミンは受け止めて、その唇を啄んだ。



「これからは俺が本気で教えてあげるよ、色々とね」



ユンホが楽しそうに笑った。


いつもの控えめな笑い方じゃなくて、白い歯を見せて少年のように悪戯っぽく。


18歳のユンホの笑顔だった。







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コメント

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Re: No title

>しろさま

日に日にNCTにのめり込んでいってるのを文面から感じます!(笑)いっぱいいるしわちゃわちゃしてるのが可愛いですよね。ジェヒョン好きなのでまた見てみます^^

誕生日のお祝い絶対可愛いですね!
ありがとうございます!

Re: No title

>まこさま

ありがとうございます。
人に話すことで気持ちが楽になることもありますよね。私もひたすらラブラブしてるのを見たいです^^

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